受け取ったバイブを

肛門左右にもっこりと粘膜が盛り上がり

店内を見渡す限り、2階へ上がる階段などどこにもなさそうだったが、一般客にはわからぬよう隠しているのではないか。そして恐らく権利を持つ客だけが2階へ通されて、性的サービスを受ける事が出来るのだろう。秘密クラブみたいなものではないかと、俺は隹則した。ド女の方が立場は上らしく、見張りの大男は丁重にお辞儀をしてエレベーターを呼んだ。マダーム、とか呼んでいたようだが、目上の女性に対する敬称だったろうか。そしてエレベーターで上がった2階は、やはり1階とは全く別世界だった。
尻の間そして呼吸するたびに
はみ出した乳首を舐めてる姿を

  • この下着が欲しいと初めて思った
  • そのまま円を描くように指が乳首を刺激する
  • 指先がピンクの乳首に当たらないようにしているところまで

おれのチンポを入れてもらってうれしいか

まるでホテルみたいに部屋のドアが沢山並んでおり、どこで何が行われているのかまるでわからないのだ。今一緒に働いている筈の千恵利と奈々は、どこかの部屋の中にいるのだろうかそして佐々木は?だが案ずるまでもなかった。キョロキョロしてしまった俺は女に案内されて一番手前の部屋に入ったのだが、そこに佐々木と思われる男がいたのである。よう増田、随分久しぶりじゃないか。応接セットに座っていた佐々木が立ち上がると、俺より頭一つは高い長身だった。握手を求められたので仕方なく応じると、佐々木はいつもの馴れ馴れしい口調で、よく来たな、と俺の肩を叩き、まあ座れ、と言う。

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身体中を愛撫し

そして俺が高級そうなふかふかのソファに腰を下ろすと、女房のキャサリソだ、とここまで案内してくれた女を紹介された。そして彼女に俺の事をオールドフレンドだとか何とか説明すると、相変わらず表情を変えないまま、ナイスツーミーチュー、と手を出され、俺も握手しながら下手くそな英語を口にした。こんな外人女と結婚してたのかハッキリ言って、40台になった今でも美しくいつも朗らかな千恵利と比べたら月とスッポンである。そして佐々木は彼女に何やら英語で話すと佐々木のやつ、俺に言った。お前が来た理由はわかってる。娘さんの事だろう?そうだ。
秋穂の体にザーメンをまき散らした

はやしたてるように言いながらバイブレーターを秘穴から引き抜くと

安心しろ、まだ働かせてもいないからな。下の階で見学してるだけだ。千恵利は一緒じゃないのか。もちろん一緒だよ。俺は下の階じゃ見掛けなかったと思ったが、何しろやたらに広い店だ。この時初めて吐かれた佐々木の見つからなくても不思議はないと思って、嘘を信用してしまった。奈々の面接はしたんだろう?お母さんがじきじきに連れて来て、会わないわけにはいくまい。よろしくお願いしますと言われたんだ。

挿入はできない

変な事は何もしてないだろうな。オイオイ、俺を信用しろよ言っただろ?そこで又身を乗り出した佐々木は、俺の肩を叩くと耳元で囁く。女房に聞かれちゃマズイからな。娘さんは未成年だ。そんなヤバい橋は心配するなって。だから、俺の考え過ぎなのか?渡れねえよ。そう言えば下の階にも未成年っぽいウェイトレスなんかいなかったぞそれは少し席を外していた外人妻に聞かせないと言うアピールで、発言の信憑性を高めようとする猿芝居だったのだが、浅はかな俺は引っ掛かってつい佐々木に気を許してしまった。でなければ、席を外していたブロ。ド女が持って来たお茶に口を付けるのも、少しはためらっていただろう。
尻の間そして呼吸するたびに

シルクでできた上下揃いの下着を着け
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の唾液下半身のそこを包みこむ

彼女はたどたどしい日本語で言ったが、本当はこの女キャサリンも佐々木とグルで日本人女性に米兵の客を取らせる元締めだったのだ。ドーゾ。ゴュックリネ。飲んでみてくれ。女房は最近ハーブティーに凝っててな。そう言った佐々木がまず飲み始めたお茶を俺も試してしまう。ハーブティーなど飲んだ事もなかったが、少し薬っぽい味がするものの、香り高く旨かった。目の前の佐々木もごくごく飲み干そうとしているし、無防備な俺が何の疑いも持たず半分くらい平らげてしまうと、佐々木が妙にゆっくりした口調で言ったのである。