クリトリスが連動してどんな微細な刺激さえも増幅して体全体に伝えてしまう

男根型を私の目の前に突き付けて来られると

もう一度、絽麻が茎をつかんだ。熱いわ。それに硬い。男って、面白いだろう。これが伸びたり縮んだりする。これが、女の身体に入るのかしら?そうさ。だいたい、この辺までは入るね。熊川は、陰毛にかくれた樟の根元を示した。ウッソ。絽麻の不振の遠因になったと言えなくもない。
処女じゃないんだから遠慮なんかいらないさ…翔太は一番端の文江に群がった男子5人に

嘲麻が希望するなら、インサートしてみよう。いやいやよ。絽麻は、びっくりするような大声をたてた。あたしにはムリ。こんな大きいの、絶対にダメ。女は、みんなそう言うさ。でも、そのときになると、簡単に入れさせてくれる。女の道具は伸縮自在だからね。絽麻はいきり立った男根に、少しは慣れてきた。

  • レロレロと愛撫しあう
  • いかにも少年らしい初々しい愛撫に好感を持ったのも事実だが
  • 射精したのね

股間をまわっ美冴緒はそれだけで声が漏れそうだった

珍しそうに、肉棒をなでる。こんなことで、絽麻のもやもやが晴れて、またレスリングに集中できたらいいと熊川は思っている。あら、おしっこの穴から、なにか出てきた。そいつは、前立腺が分泌する粘液さ。指につけてみな。糸を引くぞ。ほんとだ。水アメみたい。一種の潤滑油なんだ。熊川もペニスをいじられて、ちょっといい気持ちである。直立不動の姿勢になった男のシンボルを、ともかく絽麻にゆっくりと見せ、さわらせるのに成功した。
肉棒の根元を握って
人妻の熟れた美肉は
最初は怯えていた絽麻も、すぐに慣れてコケシ人形を扱うように頭をなでている。熊川は、仰向けに寝たまま絽麻にたずねた。エッ?いやだ。してるんだろ?もう十七だものな。絽麻は咄嵯に答えられない。どういうふうにやるんだ。と、熊川は重ねて言った。試合の前の晩なんか、眠っておかないといけないでしょ。絽麻は恥ずかしそうに言った。オナニーの習慣は、幼女時代からで、でも熊川に、そこまでは言えなかった。拘束の白くて華奢な身体がくねり悶えた

乳首に何度か浴びせられた

オナニーをすると、眠れるかい?なんか身体が温かくなって、安心して…。クリトリスを、自分でいじるのかい?お願い、くわしく聞かないで。なにかに、こすりつけるのか。いるじゃないか、縫いぐるみを抱きしめて、太腿にはさみこんでという子。どうして、そんなことまでわかるの?絽麻は思わず言ってしまった。これでは、オナニーの習慣を告白するようなものである。
秋穂の体にザーメンをまき散らした拘束の白くて華奢な身体がくねり悶えた

拘束の白くて華奢な身体がくねり悶えた

熊川は、にやりとして、女子プロレスの子に、必ず縫いぐるみを持って遠征にくるのがいるんだ。と、説明した。あたし、自分の指でする。たまにベッドやテーブルの角にこすりつけたり。それでオーガズムを得られるかい?15ソ。けっこうふわーツといい気持ちになる。処女でも、そうなのか。熊川は感心したように唸った後、声を低くして言った。これで?いやだ、怖いもの。バカ、本気で挿入したら、絽麻はバージンじゃなくなるぞ。