オナニーがくせになってしまった今の私には

下着に押されて辛かっ

股間に当てられていたそしてもう片方の乳首も同様に触れられると、全身がおこりに掛かったように激しく慄え、ジュクッ、ジュクッと股間から間欠泉のように淫液を吹き出すのがわかります。軽く乳首に触れられただけではしたな過ぎる。反応ですが、欲情に燃え盛る私の体はもうどうにもなりませんでした。どうやらまだ、まともみてえだな目隠しが外されぼやけた焦点に町田先生の顔が浮かんだ瞬間、私は自分が狂ってしまったんだと思い愕然としました。殺したい程憎かった男の筈なのに、愛しくてたまらないんです。

ペニスを口に頬張った

狂い立つ体はもちろんの事、心の底から町田先生に抱いて欲しい、と願ってしまいました。だから口枷が外されるとすぐに、私は思い切り胸の内を晒け出しました。ああっ!何とかしてぇ!抱いて欲しいんだな?そうよっ!抱いてっ!ああ、早くうつつ!!じゃあ、思い切り下品におねだりして見せろ。ま、町田先生のオチンチンで、千寿のおまんこをズコスコしてーズコズコして、お願いいっつーし先生がズボンから掴み出した逞しい勃起ペニスを見せ付けられた私は必死で口走ります。尖った顎と目尻の切れ上がったところがややきつい印象で

クリトリスが大粒だと気付いたのはあの後だ

だからぼくはまったく白紙状態のあいつにセックスの喜びを味わわせる努力をしなきゃい無理矢理言わされたわけじゃありません。それは放置されている間ずっと私の頭を占めて離れてくれなかった本心の吐露だったんですからところがその時掛けられた声に、私は頭をハ。マーで殴られたような強烈なショックを受けました。正面に立った町田先生の向こうに別の人達がいたんです。千寿ちゃんっしね、言った通りでしょとうとう精神が錯乱して幻覚を見てるんだと思いました。どうして正ちゃんがいるんでしょう。おまけに視線をやると、彼は全裸で仰向けに横たわり、その横に制服姿の菜穂さんが座って話してたんです。

うう…男の子のオチンチンを…

ペニスを舐めしゃぶられて華奢な身体をしなやかにのけ反らせた
そして菜穂さんは何と、どうやら動けないらしい彼の股間に手を伸ばしました。私は自分の置かれた立場も忘れて悲鳴を上げます。正ちゃんっ!や、止めて下さい!菜穂さん。オチンチ。こんなにおっきしてるくせに、駄目だよう。千寿せんせえだって町田せんせえとエッチするんだから、正11は菜穂ちゃんとエッチしよ。ほうら、ビックソビックソしてるよ、気持ちいいでしょ、菜穂ちゃんのオテテ。
セックスをするのが好きなのです

股間から白い液があふれ

千寿ちゃん、ごめんなさい…も、もう駄目なんだ、俺うわあし菜穂さんは彼の上に跨がって体を反転させ、ペニスを弄りながらパンツを脱ぎ捨てると、正ちゃんの顔にミニスカの中のアソコを乗せて言ったんです。菜穂ちゃんのオマンコたっぷり舐めるんだよ、正二。千寿せんせぇ。菜穂さんにそう呼び掛けられた時、私は首輪と手錠を外される所でした。千寿せんせぇがいけないんだよ。町田せんせぇ取っちゃうんだもん。だから私は正11を貰っちゃうんだ。ふふふ、もうビンビンだよぉ。やめてえっ!

人妻の生の体臭が消されてしまうことはなかった

股間を指に押しつけようとする
悪夢のようでしたがこれが現実だったんです。菜穂さんが解毒して貰いその結果彼女の言いなりになってしまった男性が正ちゃんだったと言う衝撃的な事実でした。彼は菜穂さんに命令されてるんでしょう、全裸で動く事も出来ず彼女のなすがまま。菜穂さんにペニスをしゃぶられながら、アソコを舐めさせられていました。あまりに辛い現実を突き付けられて頭がパニックに陥った私は、無言で差し出された町田先生のペニスに、本能のまま肉食動物みたいにむしゃぶり付きました。