乳首を撫で上げて

マンコのなかにはおれが射精してるんだ

私達のセックスが終わるまでに50はしてないとお仕置きだからね女子学生にも目の前でじっくり見られている。それを思うと羞恥で挫けてしまい、それが深い悦びに昇華していきそうで恐い。志摩子はアヌスから顔を出していたアナル棒のひもをつまんで指に絡めた。貢からその様子は見えなかったが、何をしようとしているかは想像がついた。志摩子がひもを強く引っ張ると、あン、ああーン!!アナル棒がヌポッと抜けた。

男根から目を離せなくなる

顔が前を向いて、貢は鼻腔に響くかん高い声を上げた。アナル棒が肛門から粘糸を引いて抜けて出た。一瞬出現したアヌス内部の空洞が締まって塞がった。挿入されていた太いアナル棒が抜けた瞬間の刺激と快感は尋常ではな。出しましたね、気持ちよさそうな声まで上げて。膣内粘膜に舌を這わす微かな潮の香りを含んだ

眉美の子宮でオルガスムスが爆発した

若菜の巨乳をすぐ近くで眺めることができた沙貴が言うと。うふふ、前立腺をかなり刺激していたはずよ。志摩子は喜色満面で抜いたアナル棒を沙貴に渡した。貢は志摩子の言葉で深い溜め息をつく実際太いアナル棒は挿入された。だけで前立腺を刺激し、ずるずる抜き取るときは吸い付くように密着した。アナル粘膜を摩擦して肛門の肉輪をもめくれさせた。

セックスできる機会があることを心待ちにして

男根を飲み込んだまま
貢クンの肛門からブジーが引っこ抜かれるところ、ああっ。よーく見えました。言われたくなかった言葉を言ったのはやはり優子だった。根本優子という女子学生は貢のマゾ的な内面を見抜いてその心を弄ぶように言葉で責めてくる。姉のような年齢の優子と万里にアナル棒の抽送と抜去を鵜の目鷹の目で見られてしまった。その羞恥は泣きたいほど。だが、涙はこらえた。
クリトリスの先にあるところを…

同時に小さな赤い乳首を口に含んでは舌で転がし

先生、オチンチンからカウパー液が出てます。ブジーで肛門と前立腺が刺激されて感じてるようです。万里も優子に影響されたのか、妙に調子に乗ってきた。貢のペニスをいじりながら、蜜液が出てきた赤い尿道口を眼を凝らして見ている。志摩子と同じ、医師が言うようなことを口にしている。

お尻を拡げていた手を離し

下着などを売するのは同じだが
貢は白衣を着た悪女たちの姿を見ながら、徐々に諦めの気持ちに傾いていった。ペニスが勃起する理由はアナルの快感以外にも被虐の期待感のせいもある。こんな状態でペニスから蜜液を漏らす自分が恐くなる貢だった。それでは、検診室に移ります!貢は志摩子によってアヌスからシリコンのアナル棒を抜かれてしまうとはっきりと宣言するように言われた。胸がドキドキと高鳴る。臆病そうに眼をキョロキョロさせた。