オマンコからどろどろと…肩を震沙貴が

クリトリスの尖りを指の腹で揉み潰すようにこすりたてていくと

エッチな身体見せつけられたらどうなるかしら…やがて名前を呼ばれ、他の患者の眼を気にしながら診察室に入った。診察室には女医の志摩子とナースの沙貴が待っていた。貢は白衣を着た。二人の痴女の視線を浴びた。こんにちは。この前の初診のときは、いきなり恥ずかしい診察で驚いたでしょう。今日は二回目。少しずつ慣れていって下さいね。

あんなに激しくえみりんにフェラされてるのに

は、は貢は肘掛け椅子に座った志摩子の眼差しを受けて、精液は溜めてきましたか?ドギマギさせられた。ナースの沙貴が故意にだろうか、あけすけに聞いてきた。貢は恥ずかしさからまともな言葉を発することができなかった。沙貴の出で立ちに驚きの眼を見開いた。さらに沙貴が身に付けていた白衣は前回とまったく異なるピンクの超ミニだった。貢がその存在を知らないアダルトコスチューム、マイクロミニのナスワンピースに身を固めていたのだ。若者のように隆と勃起してないが

自らすすんでフェラチオしてきた彼女だったが

セックスを見られて喜んでるど変態ですっ前回のスリップなしの透ける白衣姿も挑発的だったのに、股下数センチの白衣なんてまるで風俗嬢。胸は襟が大きく開いてオッパイの半分近くがはみ出している。勿論ノーブラだ。検査の結果ですが、やはり淋菌感染の疑いが濃厚です。もっと、じっくり検査しなきゃいけないようですよ…痴女ナースに眼を見張る貢は、女医の志摩子にその眼を覗き込まれるようにしながら言われた。性感染症は治療法が確立されているから必ず治る。

2年後ばったり会ったのでセックスしたがなんか気持ちよくなかったのでそれっきりにな

加納の指が下着越しにクレバスをこする
という初診のときの志摩子の言葉を思い出した。だが、今の口ぶりでは長くかかるようにも思える。しかも言い方がいやらしい。淋疾はたいてい尿道口から膿が出ることは貢も知っている。症状はないから、志摩子の診断を疑った。勿論そんな貢は美と知性と猥褻さを身に纏った悪女医に睨まれ、邪悪な魅力に支配されていく。被虐的な期待感を喚起されそうで恐かった。ズボンを脱いで下さい。
奴隷ふたりほどでこの男のところに行ってみないか

美乳ぶりは見事なもので

志摩子に言われ、黒い丸椅子から立って恐る恐るスラックスを脱いだ。志摩子も椅子から立って貢の前でしゃがみ、手の平で貢のブリーフの前をさすった。見下ろすと、沙貴のコスチュームほどではないが、白衣の胸元が大きくはだけて下にブラウスを着ていないことが分かった。真紅のブラジャーが丸ごと覗けている。貢は志摩子と眼が合って、慌てて視線をそらした。志摩子がニコリと微笑んだ。何見てるの。白衣の下に直接ブラ付けてるのが珍しい?E目遣いに貢を見て言い、さっと立ち上がった。

光太郎の股間で

バイブの快感を味わいました
九月の下旬だけど、まだ熱いから、夏用の薄い生地なの。うふふ、お揃いの真紅のブラ、ガーター、パンティがピッチリ肌に食い込んでるわ。透けて見えるかしら!女医が患者に言うことではない。しかも自分でわざわざ白衣の腰のところを掴んで引っ張り、身体に密着させて貢に見せた。赤いパンティの逆三角形がくっきりと見えていた。