乳首に当てた吸盤よりも不気味な感触だ

射精していないのに

途中から腰を動かすだけで1分も保たず気をやりそうになっていたから、麻里が弁当を買っていた十分間あまりは決して短い時間ではなかっただろう。ホンマに嫌かどうか、ホレ。ありさちゃんのカラダに聞いてみたろやないか。ううんんっっ!!エロい声やのう。ありさちゃんは乳首がえらく感じてしまうんやな。よしよし、もっとデカくなるように、おっぱいもモミモミしたろうな…俺は片手を乳房に伸ばすと、コリコリの乳頭を指股に挟んで刺激を加えながら、まだ固い膨らみを優しく揉みほぐす。続いてもう片手は嫌らしい動きが止まらない腰の結合部に伸ばした。

エッチモード確定っと


先生のチンポを早くわたしのマンコに戻してください

>尻に炸裂したヒイッツ!!ありさちゃんのオマメは結構デカいから、指で摘めてしまうで。中学生のくせにエッチなカラダや。ああ、い、イキそおっし。やっぱイキたいんやな?せやろ?うんっ!イキたいつつーし。よしよし、ほならも一カ所サービスや。ダメえつつ!!ありさ、おかしくなっちゃうーしえらい、ははは、やで。そないにおケツが感じてまうんやな。ド変態の中学生俺が又してもクリ弄りを中断してコントローラーに手を伸ばすと、すっかりアナルの快感に目覚めてしまったありささんは。


可愛らしいアナルによる判子が刻印された

そういうフェラチオにつながっているのかもしれないと須賀は思った

奴隷としての生活をしているもののおかしくなっちゃう。と可愛らしい悲鳴を上げる。これまで俺の経験ではどんなに固く貞操を守ろうとする女でも半狂乱になって男を欲しがってしまうようになった。寸止め焦らし責めは、処女喪失直後の女子中学生にも十分有効だったのだ。俺はゆっくりとアナルに埋まったローターの振動を上げていき、キスしよや、と従順なありささんと唇を合わせてよがり泣きを塞いでやる。そしてクリ弄りを再開すると、ありささんは浅ましい腰の動きを一段と激しくしたかと思うと、食い千切らんばかりの物凄い勢いで俺のナニを締め上げる。乳首を撫で上げてこのゴキのお尻にお浣腸をしてくださいそしてとうとうスパークしてしまうと腰の動きが止まり、唇を強引に外してウッと天を仰ぐと、全身をピクピクと痙攣させたのだった。えらい派手にイッテもうたな。よっしゃ、オマ。コしたまま、晩御飯やこうして俺は計画通り、ありささんを膝の上に乗せてドッキングしたまま、弁当を食べ始める。そしてありささんには、麻里と協力して交互に、彼女用の小さなむすび弁当から食べ物を口に運び食べさせてやった。激しく極めてしまったありささんだったが、少したつとモジモジと腰をもじっかせ始め、食事中さらに2回アクメに達してしまう母親譲りのスケベぶりを見せてくれた。


やはり薄い布越しに触られるのとは較べものにならないほ甘い蜜に似た快感が乳首から溶

もうこの子もすっかり俺の肉棒の虜である。この日は結局深夜まで麻里と一緒にありささんの性調教を続けてしまった。レイプで処女を散らされたありささんは、驚いた事にその憎い強姦魔である俺に、すっかり打ち解けてしまい、帰り際には麻里と一緒にありがとうございました、と頭まで下げてくれたので、俺は却って複雑な気持ちになった。拘束してバージ。を奪っただけでは飽き足らず、強制オナニイラマチオ、陰毛剃り、浣腸、二穴責め、と言ったおぞましいSMプレイでヒイヒイ泣かせてやったにも関わらず、だ。中でも極めつけは、麻里と乳とマンコを擦り付け合って何度も極めさせる強烈なレズプレイである。スケベな男ならまだしも、同性でしかも実の母親に犯られるなんてひどいショックではないかと心配したのだが。

ブリーフを引きおろしたマンタが勃起している生白いペニスを突きつけてきた

女子高生とヤるのは俺の方は年甲斐もなく興奮して、ありささんの中も含めて5発くらい射精してしまったからもうヘトヘトだったが、どんどん快楽に溺れていく彼女がウットリと陶酔したような表情を浮かべて猥褻行為を受け入れてくれたので、俺は救われたような気持ちになると同時に、まだ幼いロリロリの外見なのに処女喪失の衝撃から立ち直りたちまち淫行に順応してしまう少女のたくましさに舌を巻いていた。そしてその日以来しばらく三倉親子が俺に接触して来る事はなかった。俺の当初の読み通り、ありささんを性の虜にして男の言いなりに体を開くM女に仕込み、黒幕と思われる。こと細川守男に引き渡すつもりならば、もっと調教を重ねる必要があるだろう。どうやら読み違いだったらしいと思った俺はホッと一安心したのだが、初体験だった女子中学生ともっとイケない行為に耽りたい気持ちも覚えてしまい苦笑せざるを得なかった。ボンの依頼で母親の麻里を調教した時はひどく気が進まず、仕事だと割り切ってやっていたのに、こんな小娘を相手に未練を持ってしまうなんて、ボンを非難する資格はないと思った。