フェラテクは一向にうまくならないが

オナニーして見せ

志摩子は前立腺刺激で射精させるわけでもなく、単に美少年を性的にいじめたいからアナルに指を挿入したに過ぎない。だが、肉棒が今、万里の強く締まるオマンコの中で脈動したとき、アナルを悪女医の指で犯された。ことは貢に恥辱の中での快感と幸福感をもたらした。アナルは快美感でヒクヒクと生き物のように蠢いていた。これで、今日の実習は終わります。貢のアナルから指を抜いた志摩子は沙貴にゴム手袋を引っ張って取ってもらいながら、優子と万里に実習の終了を告げた。

お尻も壊れちゃう


奴隷にするための訓練を主にしていると申し上げましたが

>私の夫とセックスしてあげて下さい顔に満足そうな笑みを浮かべ、下着やスカート、白衣の乱れを直して志摩子と向き合った。二人は今後の予定を聞いて、名残り惜しそうな顔をしながら診察室から出ていった。診察室には志摩子と沙貴が残った。貢は呆然としてその場に立ち尽くしていたが、志摩子から腰に手を回され、身体を引き寄せられた。白衣の前が開いてシースルーの極薄の生地越しに乳房が貢の胸に当たり、柔らかくつぶれた。貢は志摩子の女体の柔肉とボリュームを実感した。


フェラは毎晩と言って良いほどです

拘束

尻のエロ娘文江がシコシコせんずって下半身には志摩子の恥丘が押し当てられている。沙貴は貢のペニスの硬さを手で触って確かめ、診察台に導いて仰向けに寝かせた。そして志摩子は診察台に上がって、貢に迫った。ほら、これ見て。志摩子はシースルーボディスーツの開閉クロッチのボタンを外して股間部を解放したかと思うと、何と貢を跨いで指でV字にオマンコを開いてみせた。大陰唇を開帳させたその指の間には、左右に舌を出すようにはみ出した襞びらが二枚。下半身に伸ばしてきたペニス全体を濡らすんだわたしの毛生えアワビ、見。うああ、襞がベロンと出てるぅ。えるう?うふふ、被せていくわよ。志摩子の邪悪な肉の陥没孔が貢のペニスに襲いかかろうとしている。あはは、出てるでしょ。その下の方、暗い穴が見えるかしら。貢は顔の上で自分のオマンコを指でくつろげてみせる女医の恐さを思い知らされた。しかも暗い穴と言ってセックスの穴を見せようとしている。


奴隷なのだからとご主人様に躾けられ

そしてその暗い穴は今はっきりと姿を現してきた。指で広げられて角ばった大きな入り口が露呈。濃桃色の淫らな膣穴だ。中の襞が膣口表面に覗けてギザギザして見える。穴は濡れて光っていた。そこにさっき痺れるほど感じさせられて無射精で空打ちしたペニスを、ズポッとハメさせられてしまう。オマンコを指で開いて見せつけるなんてぇ…。

射精で冷静を取り戻した俺は

オマンコしていただきなさい貢は悪女医のやり方があからさま過ぎて恐かった。だが、尿道への薬液注入と羞恥と興奮と快感のあまり、ペニスはそそり立っている。志摩子は膝立ちをやめてしっかり脚で踏ん張ってM字開脚になりながら、大きな臀部を貢の下腹部に落下させてきた。く、くるう!アッ、ァァァァッ志摩子は指で字に開いた恥裂を貢の亀頭に接触させて、下部の膣穴の方にずらしていって結合させた。ほら、お肉とお肉がギュッと交わるわ。女医の方がナースとか学生よりよいでしょ?