いまだ精液の滴るペニスを

びっくりしている晃一の股間に屹立している若々しい男根の

高坂が涼子の動きにあわせて腰を打ちつけていくと、ネッチリと男性器にまとわりついた陰唇がジュブリジュブリと卑猥な音を立てる。トイレ中に響き渡るその音を聞いてますます興奮するのか涼子は猛烈に腰を振りながら積極的に舌をくねらせる。いけないのに?ダメなのにつ。すごい音がっ。ダメならやめるかい?そんなっ。やめられては困るとばかりに涼子は高坂の首に手をまわしてしがみつくと、高坂の陰茎をそれまで以上の力で締めつけた。それに合わせて高坂も運動のピッチを速めていく。

エッチなお姉さんに対して


必然的に美冴緒の股間に向き合うことになる

>乳首からも舌からもああつ。ダメつ、ダメつ、絶対ダメえええっ。むっちりとした太ももにまでいやらしいものを垂れ流しながら、涼子は最後のときに近づいていた。構わないんだよ。そう言うと高坂は自らも肉棒を涼子の一番奥深くまで沈め、何回も何回も子宮を擦り上げた。叫び声をあげそうになった涼子は咄嗟に自分から唇を高坂の口に重ね合わせる。そのまま高旦那以外のものでイってしまいなさい。


コリコリッと乳首が硬くなっているのを指が感知した

処女を売ってしまうとは何ともひどい母親であり

その直後に勃起したペニスが膣口に押し込まれてきた体をピタリと密着させながら、さらに激しく腰を振りたてた。坂に強く抱き寄せられると、尖った乳首が高坂の胸板にこすられ、子に最後の瞬間が訪れた。重ね合わせた口の中で舌がネチネチと絡め取られると涼。んんんんん。眉根を寄せ、淫猥な表情を浮かべる。声が漏れないように頬がへこむほど舌を吸い上げながら、わずか数週間前に知り合ったばかりの男の肉棒をいやらしい汁まみれの秘所で締め上げ果てた。オナニーも続けろ乳首はエロなお姉さんたちの指で両方ともつまみ上げられてしまった高坂はその後も何度か子宮を突き上げると、最後は涼子を立たせて再び壁に手をつかせ、興奮で真っ赤に染まった尻に精液を放出した。もうわかったね。君はこれからわたしの言うことを何でもきかなきゃいけない。いいね?尻に精液を塗りたくられながらそう問われると、それが服従の証として尻に染みついたように思われた。は、はいっ。ああ逆らうことなどできなかった。この男が自分の恥ずかしい姿を知るただ一人の男だと思うと、これからさらに自分を解放してくれるような気がした。


下半身は剥きだしのままだスッポンポンの全裸よりも

ではこれをきれいにしなさい。屈従の誓いを立て、それを確かめてもらうかのように、高坂の前に跪くとまだ硬いままの肉棒を口に含んだ高坂の肉棒をきれいに舐め、隅々まで掃除し終わるとその日はそれで解放された。事が手につかなかったが、なんとか処理すると急いで帰宅の途についた。一日中仕いつもは別々になることが多いのだが、その日の夕食は周平ととることができた。相変わらずテレビに夢中で、涼子の様子がいつもと違うことになど気づく気配すら感じられなかった。この日も無意識に指を擦りあわせる癖をしきりと繰り返す。

セックスをおねだりするカタチそのものだ

股間の前にひざまづいた涼子をいらつかせるはずのその癖がその日の高坂の淫猥な指使いを思い起こさせた。舌を、乳首を、そして濡れた秘部を執拗に撫でさすり、最後に大量の精液を尻全体に塗りこんだあの指急いで食事を終わらせ、二人分の食器を洗ってしまうと涼子はトイレに駆け込んだ。下着をずり下ろすと淫液がドロリと零れ落ちる。我慢できず右手の中指と人差指を自らしゃぶった後、一気に11本秘裂に挿入する。便座に腰掛け、両足を便座のところまで持ち上げるとM字に割り開かれた長い脚の間にはテラテラと濡れ光る秘裂がパックリと口を開け、涼子の汁まみれの細い指が二本同時に飲みこまれていった。