オナニーも続けろ

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もちろん誤爆はもっての他で、サック越しでも男の射精に女体が敏感に反応し達してしまうのは姉さんとの経験でよくわかっている。姉さんは好きに極めているが、相手の男はと言えば、羽黒はもろく何発か搾り取られた様子。だが、意外に達也は踏ん張りまだ射精していないようだ。まあ、恭子さんの前で達也が自制していると言うより、姉さんがイカさないように焦らしているのだろう。恭子さんが肉欲に負け絶頂を欲しがってくれるのを私は待っているが、その時夫の達也にも射精欲求を解放してやるつもりだろうか。

アナルを舐められ


綾はまだ下着姿だった

>大きく振りかぶって思い切りお尻を叩くのですそうなれば恭子さん夫婦の負けだ。夫婦と完璧に寝取られてしまっては、グウの音も出まいそしてそれは、私がもう回数をはっきり覚えていないくらいしつこく百回のスローストロークを終えて、引き上げようとした時だった。ほとんど意識朦朧と言った感じに見えた恭子さんが、小声だがハッキリと呟いたのである。い、イヤよ。どうしましたか?次はオクチの順番ですよ。イヤッ!もうイヤ、ちゃんとして!頭がおかしくなってしまいま。ご主人の前で、いいのですか、奥さん。すると恭子さんは、もうハッキリと自分の意志で私のペニスを逃がすまいと強烈に締め上げながら、ちょうど繋がっていた姉さんが離れようとしていた夫達也に向かって言ったのである。


無抵抗の隆志に自分のオナニーショーを見せつけることで昂奮しているのだ

お尻を振っている

肉棒をクリットにこすりつける作業をタックン!ごめんなさい、もう駄目なの、許してちょうだい!恭子さん…。あら、ちょうど良かったわ。達也君も出させてあげるわね。ふふ、焦れつたくてあなたもおかしくなりそうだったでしょ、達也君。いくら頑張っても所詮人間も動物の仲間。これで決まりだな。本能には勝てないと言う事ですよ11よし、恭子さん。美津子は身体を揺すってから硬直したペニスに手を絡めて握り締めた調教師の言うとおり私がちゃんと動いて、あなたを心ゆくまででは良いですか、イカせて上げましょう。ああ、お願いっ!早く、早くうつつ!!ついに人妻としての慎みを失い、夫の前で欲しがってしまった恭子さんだが、繋がった時から調教された体はすぐに反応して、いくら抵抗しても私のペニスを歓待してしまっていたのだ。並の女性ならとうの昔にギブアップして、ヘタレの夫など気にせずに大声でおねだりしていた事だろう。こんな永遠とも思われる長時間耐えられたのはほとんど奇跡であり、恭子さんがいかに貞淑で夫を想う素晴らしい女性であるか、と言う事を如実に物語っている。だが、そんな妻の鑑のような恭子さんも生身の女で、ついに私の軍門に降る時が来たのだ。


麗しの熟女は涙で膨らんだ瞳を向けてきた

私は荒れ狂う股間の欲求やはやる心を努めて鎮めながら、冷酷に言い放った。あなたもご主人も、違うお相手に思いを遂げてしまったら、ではいられませんよ。それでもいいのですね、恭子さん。もはや夫婦。ああくっつ早くして、早くうっつつーし。ちょっと待てい!恭子さんはもう肉欲に焼かれてまともな返事が出来ないようで、私は。

勃起し上を向いていた

ようやく乳首に辿りついたら決して潰したりせずにKと言う事だと判断した。その時、何発か抜かれてなおアナルローターに責められてバテバテの様子だった羽黒が、声を振り絞ってストップを掛ける。が、恭子さん自身が狂ったように求め出していたのだから仕方ないだ。私は、引き抜き掛けていたシンボルをグイッと力強く再挿入するともう何の遠慮もなく欲望のままにズンズンとストロークして腰を打ち付ける。すると恭子さんはあっと言う間に絶頂を告げる悲鳴を上げると、たちまち一突き毎に極めてしまう連続アクメに陥った。そして私が溜まりに溜まった精をドッと避妊具の中に放出すると、恭子さんはまるで怪鳥のような恐ろしい咆哮を張り上げて、完璧に気を失ってしまった。姉さんの高速腰振りにやられた達也も、何発か連続で放出させられた挙げ句、情けなくも気絶していたようで、こんな所まで仲の良い夫婦であった。