尻の間そして呼吸するたびに

お互いのクリトリスを擦りあった

それを見て急にピッチをあげた香坂も11度目の射精を樹理の口に爆発さ。はい、では優菜ちゃん十三番、ちゃんは十一番に戻って。樹理ちゃんは十二番さんの三回目、理子瑞花が告げる。あ、もう少し。そう言葉に出したのは十三番の男だったが、麻美と夏美がふたりがかりまだ手を縛られたままの理子を立ち上がらせた。しかし、で、次の瞬間理子はわ-んと大声をあげて膝から崩れ落ちてしまった。

淑恵の指がすっと股間から離れる


オマンコが口と鼻に密着して

>太いバイブを口にくわえるともうできない、こんなのイヤ。ビリでいいからもう許して。泣き伏してしまった。ほらほら、はじめてはじめて。止めるとしても十五番はうちの岩上君だからいいけど、まだ一度も楽しまれていない方だっていらっしゃるんだから。今回の高いギャラ返して貰うわよ。瑞花が言うと、優菜と樹理は何事もなかったかのように男に跪いたが理子を再び立ち上がらせることはなかなか出来なかった。俺はどっちでもいいぞ。どのみち111回目はそうそうイケやしないからなぁ。しゃぶってんのもそこで泣いてるのでも、俺がよけりゃぁいいんだろ、同じ事だ。


手で掴んだコックは完全に勃起していました

エッチなこと考えてるから

勃起した男のものが尻の谷間をこすってくるとあっ香坂がうそぶくと、またしてもわ--んと理子は激しく声をあげた。いやはやあんなに大差の勝負になるとは思いもしなかったなぁ。宴が終わったロイヤルスイートルームの寝室では、米倉、れの足下に由香と夏美が跪いて性器への奉仕を行っていた。瑞花、それぞ赤ワイ。をこくりと喉を鳴らして呑んだ瑞花が。そうねー。私知ってたわよ、岩上君たちに隼人が優菜ちゃんを勝たせるように自分たちがコントロールしろと命じてたの。エッチな子になっちゃつたのよ奴隷として外国に売られていくことになったわでもぜーんぶその役割あのどこだかの元大使さんがやっちゃったわね。いかにも楽しそうに言う。その替わり二千五百万独り占めだぞ。しかも、最初から最後まで、と言っても理子がギブアップする前までだが、ずっとしゃぶらせて楽しんだのもあのおっさんだけだ。参加費倍貰わんといかんのになんとかに追銭どころじゃないぜ、まるで。おいせん米倉も笑って応じた。優菜が十四人目を射精させたところで、瑞花が幕を引こうとすると、スタッフから投入されて、十五人中ただひとりまだ一度も何もされていなかった岩上という二十代の青年が。


人妻の汗の匂いに包まれながら

ちょっと、それは殺生ですよぼくもちゃんとルール通りお願いしますよ。ぼくがイカなければ優菜ちゃんを樹理ちゃんが抜くかもしれないんですからと、半分必死になって言った。おいおい裏切るなよ、と米倉は苦笑しながら。わかったわかった。最後までちゃんとやろう。理子はもういい、部屋に連れて行って寝かせておけ。

そのままオナニーするの

陵辱を受ける羽目になった哀れなマナミの姿だ優菜、そこの坊やちゃっちゃとイカせて終わらせてくれ。どうせ客じゃなくてうちのスタッフだ。四時間近くかけて十四人を射精させてきたという疲れなんかまるでないという余裕綽々の優菜の返事だった。ょゅうしゃくしゃくそして、実際11分とかからずに岩上青年を昇天させてしまったのにはさすがの米倉もいささか驚いたものだ。で、明日の主役になったふたりはどうしてるんだ。まだ何にも話してないから、今頃ぐっすり寝てるんじゃないかしら疲れ果てて。