バイブレーターをいきなりアヌスから抜いて膣に入れ替えた

愛撫されているのだと思い込むと

うな小さな声しか出て来ない。底知れぬ恐怖に唇からは今にも消え入りそ。いやなに、美穂ちゃんの欲求不満を解消してあげようと思ってね。君のことは何でも知ってるって。ほら、さっきも言ったろう、男はそこで一旦区切ると、美穂のシャツのボタンを上から順に外し始めた。だから君がこの1年間、んだ。セックスどころかオナニーさえしていないってこともみんな知ってる。美穂は男の言葉に愕然とした。確かに付き合っていた恋人と別れてからはセックスなどしていなかった。

下着が丸見えになり力を失っているペニスを唇で咥えこんだオナニーは元々一度もしたことが無かったから、男の言ったことは百パーセント正しい。だが、そんなことよりも、あなた、まさかこんなところで美穂は次々にシャツのボタンが外されていく様子を呆然と見つめながら言った。いかにも、こんなところで君を喜ばせてあげようと思ってる。ちょっと!、気は確かなの~。誰か人に見られてしまうかもしれないのよ。美穂はこの時、誰か人が通りかかって、この状況から助けてくれることを心から望んでいた。

 

アナルに埋まったままだ

いや、助けてくれなくてもいい、警察に通報してさえくれれば。が、その1方で男に陵辱される姿を通りかかった誰かに見られてしまうことが怖かった。そんな姿を想像しただけで気が遠くなりそうだった。大丈夫、こんな夜中に人なんか通らないよ。ああ、お願いバカなことはやめて。美穂は必死に懇願したが、男にはまったく受け入れてもらえなかった。肉棒の先輩が気合いを注入してやるぜボタンをすべて外し終えた男は美穂にナイフを突き付けたまま美穂の体から引き剥がしていく。器用に右手一本でシャツを。やめてねえ、お願いだから。美穂は首筋に当たるナイフの冷たい感触に怯えながら言った。シャツが後ろ手に縛られた手首の辺りまで引き剥がされると、白いブラジャーに包まれた胸が露わになった。美穂の顔が羞恥心で真っ赤に染まる。おお、意外と大きいじゃない服の上からじゃ分からなかったけど。

    1. 射精を促すのだが
    1. 調教はすんだのか
    1. クリトリスの尖りに舌先が当たると

射精を予告はしたのだ

男は後から首を伸ばして嬉しそうに美穂の真白いブラジャーを覗き込んだ。美穂は屈辱に顔を歪めながら電話ボックスの周囲を窺う。人の気配はまるでしなかった。ねえ、お願い、何でもするからここでは止めて。美穂は男を刺激しないように注意深く言った。駄目だ。男は冷酷に言い放つと、ブラジャーの上から美穂のバストを揉み始める。
股間に枝をそっと置きました

夫がセックスをしたがっているのかと思った

うぐっ。無遠慮に美美穂はこみ上げる汚辱感に唇を噛んだ。穂の胸を蹂躙していく。男はまるで弾力を確かめるかのように、柔らかくてなかなかいい感触だ、美穂し。美穂さん。美穂ちゃん。、さらには。と男の口調はどんどん馴れ馴れしくなっていく。美穂はおぞましさと恥ずかしさと恐ろしさに震え上がりながら。お願い、もう止めて。という言葉をただ呪文のように繰り返すことしか出来なかった。